全200問のフル模試
TOEIC L&R形式でCorodomoが作成した模試。7パート、リスニング100問とリーディング100問。
本番と同じ全200問・7パートのTOEIC Listening & Reading模試。音声は止めずに流れ、10〜990点の予想スコアとCEFRレベル、正答とスクリプトを確認できます。
10,000+
練習問題
20+
本番形式の模試
20万+
学習者
Part 5 · Select the best answer to complete the sentence.
1Customers who register online before March 31 will receive a ------- discount on their first purchase.
2Mr. Haddad reminded the interns to submit ------- timesheets to the payroll office by noon on Friday.
01:12:40
Part 5

パートごとの練習だけでは、本番のプレッシャーに対応できない受験者が多くいます。
1パートずつ解いていると、200問を続けて集中する練習ができません。
自宅では何度でも巻き戻せますが、本番では各音声は1回しか流れません。
正解数は数えられても、それがTOEICで何点、どのレベルに当たるのかが分かりません。
リスニング100問(Part 1〜4)とリーディング100問(Part 5〜7)、約2時間で計200問です。
リスニングとリーディングはそれぞれ5〜495点、合計10〜990点です。表は、ETSが公表する基準によるCEFRレベルごとのスコア範囲です。
| CEFRレベル | リスニング | リーディング |
|---|---|---|
| C1 | 490–495 | 455–495 |
| B2 | 400–485 | 385–450 |
| B1 | 275–395 | 275–380 |
| A2 | 110–270 | 115–270 |
| A1 | 60–105 | 60–110 |
Corodomoのスコアは予想スコアです。ETSは素点からの換算を試験ごとに行い、換算表を公開していません。
本番と同じ2時間を通して受験し、スコアと強化すべきパートが分かります。
TOEIC L&R形式でCorodomoが作成した模試。7パート、リスニング100問とリーディング100問。
音声は止めずに流れ、各音声は1回のみ。本番と同じくアメリカ・イギリス・オーストラリア・カナダの発音で出題します。
セクション別の予想スコア(5〜495点)と、ETSが公表する基準によるCEFRレベルを表示します。
誤答・未回答の絞り込み、正答とリスニングのスクリプトを確認できます。各問題の解説は現在ベトナム語のみです。
フル模試を1回受ければ、今の実力がはっきり分かります。
テストを選び、ヘッドホンをつけて始めます。
Part 1〜4の音声は止めずに流れ、終わると自動でリーディングが始まります。
Part 5〜7を75分で解きます。リーディングだけ練習したいときは「リーディングのみ」を選びます。
セクション別の予想スコアとCEFRレベルを確認し、全問を見直せます。
パートごとに解き方は異なります。練習のうちから使っておけば、本番でも自然にできるようになります。
音声が始まる前に写真を見て、誰が・何をしていて・どこにいるかを確認しましょう。単語は合っていても動作が違う選択肢に注意。
冒頭の疑問詞(Who、When、Where、Why…)を聞き逃さないこと。質問と同じ単語を繰り返す選択肢は、ひっかけであることが多いです。
会話ごとに3つの設問を先に読み、何を聞き取ればよいかを把握しておきましょう。
設問はたいてい話の順番どおりです。主旨は冒頭に、詳細や数字は中盤に出てきます。
まず空欄に入る品詞(名詞・形容詞・副詞…)を見極めましょう。文全体を訳さなくても解ける問題が多くあります。
空欄の前後の文を読みましょう。文を丸ごと挿入する問題では、文章全体の流れに合うものを選びます。
本文を探す前に設問を読みましょう。TOEICは誤答による減点がないので、時間配分に気をつけて空欄を残さないようにします。
実績
全7パートを収録したTOEIC Listening & Reading本番形式模試。自動で採点します。
